履修前と後で、なにが変わった? フラッグシップ科目を履修した学生たちが、学びを通じて何を感じ、何を学んだのか。 学生たちの「生の声」を聞いてみよう。 Real Voice 01 福井県出身。地元・福井の子どもたちのために教員になりたいと、福井大学へ進学。 宇都宮真咲さん Real Voice 02 社会科教員を志し、地域に根ざした実践的な学びを求めて福井大学へ進学。 宇野大雅さん Real Voice 03 「学校が楽しい」とすべての生徒に感じてほしい。そんな思いで、教員の道へ進む。 吉村克希さん Real Voice 04 地元・福井県の教育現場で地域に根ざした実践を積みながら、教員を目指したいと福井大学へ進学。 黒田さくらさん Real Voice 05 「実際にやって学ぶ」ことを大切に、子どもと関わる実践的なカリキュラムを求めて福井大学に進学。 山本童夢さん Real Voice 06 人と関わる仕事として教員を志す。地元・福井の教育環境を肌で感じるため福井大学に進学。 松原尚範さん Real Voice 07 充実した教育環境に魅力を感じ、教員として成長できると思い福井大学へ進学。 松村美玖さん Real Voice 08 教員養成学部としての歴史と、嶺南地域での実践的カリキュラムに惹かれ進学。 上田悠人さん Real Voice 09 子どもの個性を大切にしながら成長を支える仕事がしたかった。独自のカリキュラムに魅力を感じ進学。 大田愛和さん Real Voice 10 小学生の頃から持つ「福井県の教員になる」と夢見る。フラッグシップ大学であること、実践カリキュラムがあることなどで福井大学に進学。 野村祐一郎さん Real Voice 11 高校での地域連携活動から、福井の豊かな資源を活かした教育を実践できる教員になりたいと思い進学。 竹越藍香さん